愛知県名古屋市の一般病院より救急科の医師募集!当院は、救急医療の中核病院として救急診療の依頼は可能な限り受け入れております。週4日からのご勤務で、当直免除のご相談も可能です。年収2,000万円も可!ご応募・お問い合わせお待ちしております。
03-3308
救命救急科
・救急対応【救急外来(ウォークイン)、救急車、入院対応(翌日指示)】
※救急車台数:日勤帯で5~10台程度/日(全科で)
※ウォークイン:平均10~15人程度/日(全科で/季節によって違いはあります)
※1日20名程度のご対応を想定しております
※救急車搬入数:300件程度/月
※主な対象疾患:感冒(風邪) 、インフルエンザ、胃腸炎、頭痛、脱水、腹痛、打撲、骨折、 切り傷、心肺停止、ショック状態、呼吸不全、心不全、不整脈、肝不全、腎不全等
※病棟管理:対応なし
【救急患者受け入れ方針】
1. 当院は、二次救急医療機関として名古屋市南部地域及び知多北部地域における救急医療の中核病院であり、 救急診療の依頼は可能な限り受け入れるよう努力するものとする。
2. 救急患者とは、救急車により搬送されるもののみならず、徒歩等により自力で来院した患者も含むものとする。
3. 受け入れた救急患者は必ずしも当院での治療に固執せず、下記のような場合には、 他医療機関での入院加療及び通院加療を依頼し、必要があればすみやかな転送を行う。転送に当たっては必要に応じて医師が同乗する。
※転送を要する場合
① より専門的な治療が必要な場合
② 受け入れ後に状態が急変し、三次救急医療を必要とする場合
③ その他、当院での治療が困難な場合
4. 診療時間内のみならず、夜間・休日等の一般診療時間外においても、 医師・看護師・その他の職員は専門分野を超えて、協力して救急医療を行う。
5. 名古屋市南部地域及び知多北部地域における救急医療の中核病院である当院の役割を、 市内・近隣医療機関、行政機関、そのほか施設等に向けて発信し、多機関連携を構築して救急診療を行っていくよう努力する。
(月~金)8:30~17:30 (土)8:30~12:30
60分
要
月2~3回
※免除相談可能
※当院は名古屋市2次救急輪番病院として登録されています
※救急搬入数は1日平均5~6台、年間計約2,000台
※当直勤務明けの勤務軽減あり
※夜当番: 17:30~22:00(時間外手当支給)/全科対応/2名体制
※宿直: 22:00~翌8:30(手当+実働に合わせた時間外手当支給※調査中)/全科対応/2名体制
【週40時間勤務】年収 1,400~2,000万円(臨床経験10年~30年の目安/当直手当別)
※年収モデル:臨床経験15年(40代医師)年収1,600万円(週2回オンコール含む)
※当該医師のスキル(例:各専門医取得、対応可能な手技)と人物評価の上決定
住宅手当有り
※世帯主に限り16,000円/月支給
※社宅無し(独身者用ワンルームあり/29歳迄対象)
日曜 祝日
※週4~5日勤務(月~土曜の間で/週40時間勤務)
学会会費を年2学会まで補助あり/セミナー・学会等参加費を年3回まで補助あり(国内発表は制限なし)
・当院就任時の引越し費用支給(愛知県外から転居就任いただける場合)
・退職金制度あり(勤続3年以上対象)
・職員用保育所あり(基本夜間/病児病後保育あり)
※社会保険完備
※年収2000万円も可
※当直なし相談可
※週4日勤務も可
愛知県名古屋市
一般内科・消化器内科・呼吸器内科・腎臓内科・神経内科・一般外科・消化器外科・脳神経外科・整形外科・乳腺外科・精神科・小児科・産婦人科・泌尿器科・眼科・耳鼻咽喉科・皮膚科・放射線科・麻酔科・リハビリテーション科・人間ドック・健診
小児外科・呼吸器外科・肛門外科・リウマチ科
一般病院
300床以上
マルチスライスCT、MRI、シネアンギオ撮影装置、骨密度測定装置、結石破砕装置、腹部・乳房・心エコー、トレッドミル運動負荷心電計
対応 ※オーダリングシステム
日本医療機能評価機構認定病院
臨床研修病院
日本内科学会認定医教育施設
日本循環器学会認定循環器専門医研修施設
日本消化器学会専門医制度認定施設 関連施設
日本プライマリケア学会認定施設
日本外科学会外科専門医制度修練施設
日本小児科学会専門医制度研修施設
日本てんかん学会研修施設
日本産婦人科学会専門医制度卒後研修指導施設
日本整形外科学会専門医制度研修施設
日本脳神経外科学会専門医制度指定訓練施設
日本脳卒中学会専門医認定制度研修教育病院
日本泌尿器科学会専門医制度研修施設 関連施設
日本病理学会専門医制度登録施設
日本臨床細胞学会認定施設
日本静脈経腸栄養学会(NST)稼動施設
日本静脈経腸栄養学会NST専門療法士実地修錬認定教育施設
日本乳ガン学会認定医・専門医制度関連施設
マンモグラフィ検診施設画像認定施設
緩和医療学会認定研修施設
可